どうですか、この処女の薫り。
ときめく黒髪は純潔を、透き通る白肌はまったき無垢を、目の下をうっすらと染め
るクマは受験生の矜持を…、うーん、流石はJC、モノホンは匂いからして違いま
す。
共働きの両親よりもおばあちゃんが大好き、「将来の夢は介護士です」と語る瞳は
キラキラで、浮き世の塵埃などなんのその、その世間知らずはカマトトじゃなくて
素なんだから、24時間テレビも真っ青、ファンキーモンキーベイビーズのごとき学
芸会バンドがヒットするのも頷けます。
しかし、だからこそ穢したい、だからこそ悪戯したい、だからこそ「ついばみ」た
い。
さて、前口上が長くなりましたね。前回、皆様に大好評を頂きました「下着越え」
の第二弾でございます。
もはや説明は不要だと思いますが、初見様のために一応。
今回、リアルJCに務めて頂いたのは「男性用下着の新商品開発モニター」です。
業務内容はシンプル。
「若い女性に受ける男性用下着を開発したいので、サンプル商品を試して頂きた
い」、以上。
まずは商品を目で見てもらい、次いで指で触れてもらい、最後に口に含んでもら
い、質感等について、その正直な感想を聞かせて頂く。下着の品質向上に大いに資
するであろうマジメな企画です。
もちろん今回も、JCには先程ご説明した3つのアクションを、「男性が下着を履い
た」状態でおこなって頂きました。
そしてくどいようですが、これは断じてフェラじゃありません。あくまでも下着の
舐め心地、しゃぶり心地を「確認」してもらっているだけです。
これをワイセツだとか言う人がいたとしたら(そんな阿呆はいるわけもありません
が)、よっぽど心を病んでいるか、路傍の花にも欲情する病的な変態のいずれかで
しょうから、早急に医師の診察を受けることをお勧めします。
ところで我が社は勤勉をモットーとしておりますから、単なるモニターとはいえ、
時には厳しさも垣間見せます。舌遣いが甘ければ指南もするでしょう。消極性を感
じれば頭も抑え込むでしょう。しかし、これもひとえに良き下着を開発するため、
心を鬼にしてのことです。今回もそんな局面がちらほらございました。
しかし、元来マジメなJCですから、無理難題にも懸命に応えてくれました。もうパ
ンツを絞れば唾液が滴るほどに、えぇ。いやはや、本当にきもちよ…ではなく、充
実したモニタリングだったと思います。
以下は前回からバージョンアップした点です。
・カメラが二台体制(定点と手持ち)
・肛門部の布地もモニタリング対象に
・モニターがJKからJCに
それではごゆるりとご堪能くださいませ。
動画:29分06秒
映像はmpeg4形式になります。
この映像は日本国が定める法令に則った形で撮影されており、違法行為は一切あり
ません。
映像内の「ちゅうさん」という呼称は「東京都中央区3丁目で撮影した動画」の弊
社オリジナルの呼称であり、年齢を表す意味では用いられておりません。
被写体の年齢確認は確実に行っており、年齢確認書類のコピーも所持しています。






















